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DELE C2の文法一覧

DELE C2の目安になるスペイン語の文法 22 項目です。項目を選ぶと、意味・形の作り方・例文・練習問題を見られます。

※ レベルは、Instituto Cervantes の『Plan curricular del Instituto Cervantes』の文法の目録のレベルに、市販の文法書・対策本の目次を照らし合わせた当サイトの目安です。試験の出題範囲の一覧ではありません。

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名詞・冠詞

文法意味
不定冠詞の強調(「todo un」+名詞・「un」+名詞+「de」+名詞)まさに〜・〜のような(不定冠詞で強調)

人称代名詞

文法意味
1人称複数の特別な用法(威厳・謙遜・いたわり)実際は一人を指す 1 人称複数

疑問詞・感嘆文

文法意味
「¿Cómo que ...?」(驚き・反論の聞き返し)〜ってどういうこと?(驚き・反論の聞き返し)

直説法過去

文法意味
直説法前過去(「hube」+過去分詞)〜するとすぐに(直前に終わったこと)
過去未来の代わりの線過去(話し言葉)〜するのに・〜したいなあ(話し言葉)
二つある過去分詞(規則形とラテン語由来の形)二つある過去分詞(規則形とラテン語由来の形)

未来・過去未来

文法意味
過去未来の伝聞(報道の言い方)〜とみられる・〜したもようだ(報道)
未来形の驚き・非難(「¿Será posible?」)〜だなんて!(驚き・あきれ・非難)
未来完了・過去未来の驚き・警告・断定まさか〜したのでは(驚き・危惧・強い断定)

接続法の活用

文法意味
接続法未来(「fuere」・「hubiere」)(もし)〜する場合は(法律・古い書き言葉)

接続法の用法

文法意味
命令形+「que」+接続法(〜するように)〜するように(命令に目的を添える)
「dondequiera」・「comoquiera」+接続法(どこで〜しても)どこで〜しても・どのように〜しても
直説法と接続法で意味が変わる動詞(「entender」・「decidir」・「acordar」)法で意味が変わる動詞(entender・decidir)

条件文

文法意味
「de」+不定詞(条件:「De haberlo sabido...」)もし〜なら・もし〜していたら(改まった条件)

不定詞・分詞

文法意味
完了の現在分詞(「habiendo」+過去分詞)完了の現在分詞(〜したので・〜したのに)

迂言法

文法意味
「haber de」+不定詞〜しなければならない・〜することになる(文語)
「tardar en」・「acertar a」+不定詞時間がかかる・たまたま〜する

再帰動詞・se

文法意味
話し手の関心を表す与格(倫理的与格)話し手の関心を表す与格(倫理的与格)

比較・最上級

文法意味
「cuanto más ..., más ...」〜すればするほど…

接続詞・つなぎの語

文法意味
「no bien」(〜するやいなや)〜するやいなや(書き言葉)
「de suerte que」・「de tal suerte que」(その結果)その結果・それで(文語的な結果)
「conque」(それなら・だから)それで・だから(くだけた結論)